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中央博物館本館では、研究員の研究成果を紹介する展示を行っています。

 
  • 森の動物を飲み水から検出!ー森林動物調査の新たな手法を開発・検証ー(2017. 6.12)
     担当:宮 正樹
    くわしくはこちら PDF, 975KB
    オラウータン
  • 塩場の水を飲むオラウータン

     
    以下は、過去の研究紹介コーナーで紹介した研究内容です。
     
  • 80年ぶりの再発見!  ツメナガイバラモエビ(2016. 12.17)
     担当:駒井智幸(研究職員紹介のページへ
    くわしくはこちら PDF, 786KB


  • ツメナガイバラモエビ Lebbeus longidactylus (Kobjakova, 1936)
    根室海峡,水深600〜800 mで採集,CBM-ZC 13526. A, ♀;B, ♂.撮影:松崎浩二(アクアマリンふくしま).

     
  • 九十九里浜に出現した上位蜃気楼(2015. 12.1–3.6)
     担当:大木淳一(研究職員紹介のページへ
    くわしくはこちら PDF, 860KB
  • 上位蜃気楼
    上位蜃気楼(2015年8月6日撮影)

     
  • 水をくんで調べれば、生息する⿂の種類がわかる新技術を開発(2015. 7.22–2016. 2.28)
     担当:宮 正樹(研究職員紹介のページへ
    くわしくはこちら PDF, 299KB

  • 動物学研究科長 宮 正樹

     
  • 海水浴場からエビの新種を発見(2015. 12.22–2016. 1.17)
     担当:駒井智幸(研究職員紹介のページへ
    くわしくはこちら PDF, 954KB
  • ユメユムシテッポウエビ
    ユメユムシテッポウエビ

     
  • シカの糞から新種のキノコ発見(2015. 4.18–6.21)
     担当:吹春俊光(研究職員紹介のページへ
    くわしくはこちら PDF, 336KB




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