令和2年度マリンサイエンスギャラリー「ウミカラ -海の生きものの殻の話-」

令和2年度マリンサイエンスギャラリー
「ウミカラ -海の生きものの殻の話-」

再開館日 ~ 令和3年5月5日(水・祝日)
※新型コロナウイルス拡大防止のため現在休館中です。
再開館日から開催いたします。

再開館についてはウェブサイト等をご確認ください。

 浜辺には、海の生きものに由来するいろいろなものが打ち上げられます。打ち上げられたものをよく見ると、私たちになじみのある貝類やカニの殻、時にはウニの殻も見つかります。貝やカニ、ウニは殻を持つ海の生きものの代表ですが、海にはこのほかにも殻を持つさまざまな生きものたちが暮らしています。
 海の博物館の令和2年度マリンサイエンスギャラリー「ウミカラ ー海の生きものの殻の話ー」では、海の生きもののいろいろなグループにみられる殻のつくられ方や特徴を比較するとともに、多様性に富んだ殻を持つ海の生きものたちを紹介します。

さまざまな種類のウニの殻
さまざまな種類のウニの殻

 

ちらし表ちらし裏

リーフレットはこちら(1032KB)(PDF文書)

 

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海の博物館