千葉県立中央博物館

千葉の県立博物館各館リンク
 
> 千葉県立中央博物館> 展示案内> 過去の企画展示> 平成25年度の企画展示 
おでかけ前に
 

おすすめコンテンツ

生態園房総のやまフィールドミュージアム千葉の県立博物館デジタルミュージアム
 
収蔵資料検索
 
メールマガジンのご案内中央博サークル
 
 

企画展示


平成25年度開催の展示会一覧

平成25年度の展示会は全て終了いたしました.

 
■トピックス展「ZooMuSee −超高解像度昆虫画像データベース−」
(本館2階ホールにて開催)


開催日時:平成25年3月28日(木)〜平成26年3月28日(金)(終了しました)

平成20年度の企画展「大昆虫展」で好評だった「ZuuMuSee(ズームシー)」が、内容・機能共にアップして帰ってきました。昆虫の超解像度画像を、マウスを使って自由に拡大縮小してご覧頂けます。全回よりも昆虫の種類数も増え、内容が充実したものとなっています。

詳しくはこちら


 
■生態園トピックス展「写真で見る生態園のいきものたち」
(生態園オリエンテーションハウスを中心に開催・入場無料)


開催日時:平成25年2月26日(火)〜5月6日(月・休)(終了しました)

これまで撮りためてきた、植物・昆虫・鳥・キノコなど生態園のさまざまないきものたちの写真を一堂に紹介します。

詳しくはこちら


 
■春の展示「ナッツ&ベリー」
(本館第1企画展示室を中心に開催)


開催日時:平成25年3月16日(土)〜5月12日(日)(終了しました)

木の実は古くから食料にされてきました。食べられる木の実は、その形からナッツとベリーに分けられます。食べられる木の実をとおして、木の実の生物学的多様性とその進化を紹介します。あわせて、落花生やイチゴなどに関わる千葉県の取り組みも紹介します。

詳しくはこちら

■関連行事
公開講座「ナッツとベリーのひみつ」 (講師:天野誠)
 平成25年4月14日(日) 13:00〜14:20 講堂にて 【当日先着200名】

公開講座「落花生」 (講師:千葉県農林総合研究センター研究員)
 平成25年4月20日(土) 13:00〜14:20 講堂にて 【当日先着200名】

体験イベント「落花生の食べくらべ」
 平成25年4月28日(日)、4月29日(月祝)、5月3日(金祝)、5月3日(土祝)、
 11:00〜11:30 / 14:30〜15:00 1階ホールにて 【当日抽選50名,但し、入場者のみ】

体験イベント「ナッツと力くらべ」
 平成25年5月6日(月休) 10:00〜 1階ホールにて 【当日先着50名】

ミュージアム・トーク(職員による展示解説)
 平成25年4月6日(土)・4月7日(日)・4月13日(土)・4月20日(土)・4月21日(日)・4月27日(土)
 5月11日(土)・5月12日(日)
 11:00〜11:30/14:30〜15:00 【当日受付


 
■トピックス展「貝類新収蔵資料.伏見道雄コレクション.パート1」
(本館2階ホールにて開催)


開催日時:平成25年3月23日(土)〜4月26日(金)(終了しました)

平成23年度に寄贈を受けた伏見道雄コレクションの一部を紹介するトピックス展です。伏見道雄氏が収集された、世界中の解散朱を中心とした希少種を多く含む貴重な貝類のコレクションです。


 
■トピックス展「花菖蒲」
(本館2階 房総の歴史展示室前廊下にて開催)


開催日時:平成25年5月25日(土)〜6月9日(日)(終了しました)

当館所蔵の「菖蒲」にまつわる浮世絵や古文書を特別公開いたします。
なぜネギ畑から?サメとの関係は?クジラの化石から太古の海の出来事を探ります。


 
■トピックス展「千葉県のレア・アース鉱物」
(本館2階「房総の地学展示室」前廊下にて開催)


開催日時:平成25年4月27日(土)〜7月15日(月祝)(終了しました)

2012年2月、レア・アースを含む特殊な鉱物「チェフキン石」が千葉県で発見・記載されました(日本で2例目)。その標本を展示する共に、特徴他山上などを紹介します。


 
■トピックス展「貝類新収蔵資料.伏見道雄コレクション.パート2」
(本館2階ホールにて開催)


開催日時:平成25年5月15日(水)〜6月30日(日)(終了しました)

平成23年度に寄贈を受けた伏見道雄コレクションの一部を紹介するトピックス展です。伏見道雄氏が収集された、世界中の解散朱を中心とした希少種を多く含む貴重な貝類のコレクションです。


 
■生態園トピックス展「生態園のトンボ」
(生態園オリエンテーションハウスにて開催)


開催日時:平成25年7月9日(火)〜8月18日(日)(終了しました)

トンボは空飛ぶ宝石と呼ばれます。生態園で見られるトンボを中心に、写真と標本でトンボの世界を紹介します。


 
■夏の展示「写真展 海の宝石 ウミウシの世界」
(本館第2企画展示室で開催)


開催日時:平成25年7月13日(土)〜9月8日(日)(終了しました)

色とりどりの色彩やさまざまな模様に彩られ、生きている海の宝石とも呼ばれるウミウシのなかまを、日本各地で撮影した写真で紹介します

詳しくはこちら

■関連行事
展示解説「ウミウシを知ろう」 (講師:立川浩之)
 平成25年7月15日(月祝) 11:00〜12:00/13:30〜14:30 【当日受付】

観察会「ウミウシを観察しよう」 (講師:千葉県農林総合研究センター研究員)
 平成25年4月28日(日) 10:30〜15:00  会場:海の博物館(勝浦市吉尾)
 【事前申込み20名】(お申し込み、お問い合わせは海の博物館まで)

ミュージアム・トーク(職員による展示解説)
 平成25年7月13日(土)・7月27日(土)・8月4日(日)・8月11日(日)・8月16日(日)
 11:00〜11:30/14:30〜15:00 【当日受付


 
■地域連携展「世界の音を聴こう!」
(本館第1企画展示室で開催)


開催日時:平成25年7月20日(土)〜9月1日(日)(終了しました)

世界24か所で録音した素敵な音が、北極を中心に並べられた24個のスピーカーから流れてきます。シャチの会話やリスボンの下町の音・・・お気に入りの音を探しに、世界旅行に出かけましょう!
詳しくはこちら

■関連行事
体験イベント「世界の音をききくらべよう」
 講師:川崎義博氏(サウンド・アーティスト)
 平成25年7月21日(日) 13:00〜14:00 【当日先着30名】

ミュージアム・トーク(職員による展示解説)
 平成25年7月28日(日)・8月10日(土)
 11:00〜11:30/14:30〜15:00 【当日受付


 
■企画展「音の風景 −移りゆく自然と環境を未来に伝える−」
(本館第1企画展示室を中心に開催)


開催日時:平成25年10月5日(土)〜12月1日(日)(終了しました)

虫や風や鐘の音が心に呼び覚ます風景に、未来に遺したい何かを感じます。世界中で誰もが録音し、音を共有できるようになった今、音を巡る博物館活動がどのように進化を遂げているか、そしてこれから立ち向かうのは・・・?

詳しくはこちら

■関連行事
猫八さんトークショー「音の風景−鳴きまねの世界から−猫八さんと一緒にさえずろう!」
 平成25年11月10日(日) 13:00〜15:00  講堂にて 【事前申込200名】

中央博シンポジウム「音の風景遺産−ふるさとの音を伝えよう−」
 平成25年10月27日(日) 10:00〜15:00 講堂にて 【当日先着200名】

ネーチャー!! サタデーコンサート(音のこころ)
 平成25年5月11日(土)  大多喜城分館
 平成25年6月15日(土)  水郷佐原水生植物園・大利根分館
 平成25年7月20日(土) ・11月9日(土) 中央博物館講堂

研究発表会「音の世界はこんなに面白い!−最近のサウンドスケープ研究の現場から−」
 平成25年11月16日(土) 9:30〜16:00 講堂にて 【当日先着200名

日本サウンドスケープ協会創立20周年記念シンポジウム「音風景の地平をさぐる」
 平成25年11月17日(日) 9:30〜16:00 講堂にて 【当日先着200名

サウンドスケープの教室
 会期中の毎週土曜・日曜 11:30〜12:00 / 13:30〜14:00
 ただし、平成25年10月27日(日)・11月16日(土)・17(日)を除く


 
■生態園トピックス展「あなたが聞いた秋の音を教えてください」
(生態園オリエンテーションハウスにて開催・入場無料)


開催日時:平成26年8月27日(火)〜12月8日(日)(終了しました)

秋の音を世界でツイートする大企画。ききみみずきんが生態園に来て10年、キャッチした鳥やむしの声から何が分かるかな?


 
■トピックス展「ネギ畑からクジラの化石」
(本館2階ホールにて開催)


開催日時:平成25年12月21日(土)〜12月27日(金)(終了しました)

 千葉県柏市内の畑地から、クジラの骨格化石が発見されました。見つかったのは、ナガスクジラの仲間の、幅1m以上の頭骨やセキツイ骨などです。化石が含まれていたのは、関東地方の広い範囲がまだ海だったころに堆積した木下(きおろし)層という地層で、化石は今から約12〜13万年前のものと考えられます。周辺からは、クジラを襲ったとみられるサメの歯の化石が見つかっており、これらは当時の環境を復元するための貴重な資料です。
 本展示では、発見されたクジラの脊椎骨とサメの歯や貝類、サメによる神跡が残った鯨の肋骨などの化石を展示します。

 
■トピックス展「干支にちなんで −午年−」
(本館2階ホールにて開催)


開催日時:平成25年12月21日(土)〜平成26年1月10日(金)(終了しました)

 平成26年の干支は午 (馬) です。馬にちなんで名づけられた魚や貝やウニなどの海の生きもの、昆虫、植物、キノコ、岩石など計21点をご紹介します。

 
■トピックス展「房総ゆかりの富士山」
(本館 第2企画展示室にて開催)


開催日時:平成26年1月5日(日)〜2月9日(日)(終了しました)

 「新❤発見 千葉×Mt.Fuji」に関連し、当館ほか県内博物館で所蔵する富士山を描いた絵画・写真資料等を紹介します。

■関連行事
ギャラリー・トーク(職員による展示解説)
 平成26年1月5日(日)・12日(日) ・19日(日) ・26日(日) ・2月2日(日) ・9日(日)
 11:30〜12:00/13:30〜14:00 【当日受付】

シンポジウム「房総から望む富士山の自然と文化」
 平成26年2月8日(土) 10:00〜16:15 講堂にて 【当日受付】


 
■トピックス展「冬の華サザンカと仲間たち」
※中央博物館・国立歴史民俗博物館連携展示

(本館2階ホールにて開催)


開催日時:平成26年1月11日(土)〜2月9日(日)(終了しました)

 国立歴史民俗博物館くらしの植物苑で開催中の展示「冬の華サザンカ」に連携し、サザンカとその仲間の植物のレプリカ(模型)5点を展示し、特徴などを解説します。

 
■トピックス展「北川隆司鉱物コレクション展-教授を魅了した大地の結晶-」
(本館第一企画展示室にて開催)


開催日時:平成26年1月11日(土)〜2月23日(日)(終了しました)

広島大学の故北川隆司教授(鉱物学)が個人で収集した鉱物コレクションから、特に美しい結晶を示す標本を選りすぐって展示します。

ミュージアム・トーク(職員による展示解説)
 平成26年1月26日(日)・2月9日(日)・2月23日(日)
 11:00〜11:30/14:30〜15:00 【当日受付
 
■春の展示「水辺の記憶 -写真家 林辰雄のまなざし-」
(本館
第1企画展示室にて開催)

開催日時:平成26年3月8日(土)〜5月25日(日)(終了しました)

高度経済成長期に、風景や生活の変化を膨大な記録写真に遺した故林辰雄氏。氏の写真から、かつて水とともにあった暮らしを振り返ります。

詳しくはこちら

■関連行事
講演会「水辺の景観と生業-林辰雄撮影の写真を手がかりに-」
 平成26年3月22日(土) 13:00〜15:30 講堂にて 【当日先着200名】

ミュージアム・トーク(職員による展示解説)
 平成26年3月9日(日)・3月15日(土)・3月23日(日)・3月29日(土)・3月30日(日)・
 4月6日(日)・4月13日(日)・4月20日(日)・4月29日(火祝)・
 5月3日(土祝)・5月11日(日)・5月25日(日)
 11:00〜11:30/14:30〜15:00 【当日受付

体験イベント「なんちゃってアオギス釣り体験!」
 平成26年5月5日(月祝) 10:00〜16:00 【当日受付】